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マクドナルドで「スマイルください。テイクアウトで」って言う罰ゲームを仲間内で一番のイケメンがすることになった。
イケメン「スマイルください。テイクアウトで」
マクドナルドのお姉さん「…えと…あの…あと30分で終わります////」
あの日、俺たちの顔からスマイルは消えた。
”— Twitter / mikaeru9 (via jinon)
(via chilliott)
マクドナルドで「スマイルください。テイクアウトで」って言う罰ゲームを仲間内で一番のイケメンがすることになった。
イケメン「スマイルください。テイクアウトで」
マクドナルドのお姉さん「…えと…あの…あと30分で終わります////」
あの日、俺たちの顔からスマイルは消えた。
”— Twitter / mikaeru9 (via jinon)
(via chilliott)
アインシュタインは、世間的には無能だった。
学校の成績は悪く、大学受験に失敗し、制度を利用してチューリッヒ工科大学に無試験入学したが、大学の講義にはついていけないと分かっていたので、講義には出なかった。
大学を出ても、研究職に就くことが出来ず、特許庁の事務員になった。
彼もまた、独立した個人という感覚が希薄だったのだ。
それで、自分と他人、自分と外物、そして、外物と外物の区別が明確でなかった。
それが、彼の全ての性質を見事に言い表せる。
彼は、洗濯石鹸と髭剃り用石鹸の区別をせず、洗濯石鹸で髭を剃った。
そして彼は、(慣性系における)全ての基本的物理法則は全く同じと見なし、特殊相対性原理を発見した。
さらに、重力と加速度は同じで、時間と空間は同じと気付き、一般相対性原理を発見した。
アメリカに渡った(亡命した)アインシュタインの収入は多かった。
アメリカ最高の研究機関プリンストン高等研究所では、アインシュタインを研究員に迎えるために2万ドルの年棒を用意した。1933年のことである。(アインシュタイン自身は年棒千ドルを要求した)
だが、自他の区別の無いアインシュタインは、誰とでも収入を大らかに分かち合った。要求されれば誰にでも金を与えた。彼にとっては自然なことだった。
アインシュタインを高名な学者だと知らず、数学の先生だと思っていた女子中学生が数学の宿題を手伝うよう頼んだら、彼は当然のことのように協力した。その女子中学生の母親が卒倒しかけて謝罪に来たが、アインシュタインには謝られる理由が分からなかった。彼に地位や年齢の違いという概念はないのだ。
”— 無能を喜び気楽であれ : ITスペシャリストが語る芸術 (via itokonnyaku)
(via junkplus)
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2009-08-30
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魔女狩りを蘇らせる方法はいくつもある。
自分の信念のみを唯一絶対に正しいのだと信じ込むこと。
自分だけが善によって行動し、ほかの者は悪によって行動すると思うこと。
神が語りかけているのは自分であって、信仰の異なる者には語りかけないと考えること。
伝統的な教義に意義を唱えたり、鋭い疑問を発したりするのは邪悪なことだと思うこと。
自分はひたすら信じ、言われたことさえしていればいいと考えること・・・・・。
人がこうした信念の虜になっているかぎり、魔女狩りは様々に形を変えて、人類が存在する限り永久にくりかえされるだろう。
ここでもう一度、フリードリヒ・シュペーが挙げた最初の項目を見てほしい。
シュペーがそこで言っているのは、大衆がもう少し、迷信のこと、そして懐疑のことを理解していたならば、因果の鎖を断ち切れたかもしれないということだ。
#カール・セーガン
”—
カール・セーガン−科学と悪霊を語る (1997年新潮社)
The Damon-Haunted World:Science as a Candle in the Dark - Carl Sagan
(via ginco)
(via ultramarine)